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オリンピック・パラリンピックの教育的意義 筑波大学附属学校群の教育実践

プロフィール

真田 久体育系教授
1981年筑波大学大学院体育研究科修了、1882年福岡教育大学教育学部助手、1996年筑波大学体育科学系講師、2008年体育系教授、2012年より体育専門学群長。古代から近現代のオリンピックに関する歴史研究や嘉納治五郎の思想と行動に関する研究に従事しつつ、国内外のオリンピック教育に関する実践的研究を進める。IOC公認筑波大学オリンピック教育プラットフォーム事務局長、日本オリンピックアカデミー(JOA)理事、オリンピック・パラリンピック教育に関する有識者会議(スポーツ庁)座長、東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会参与、同組織委員会文化・教育委員会委員。

筑波大学附属学校群の教育実践

筑波大学は、小学校から高等学校、特別支援学校の11校の附属学校群を有しています。とくに2010年の筑波大学オリンピック教育プラットフォーム(CORE)以後、各附属学校では、オリンピック・パラリンピックに関する様々な教育活動が展開されています。

各教育実践については、COREが発行する年次ジャーナルに掲載されています。

Vol. 1: 2012年度

Vol. 2: 2013年度

Vol. 3: 2014年度

Vol. 4: 2015年度